ブラウン管のiMac G3、ポリカーボネートのmacbook、macbook pro、intel mac mini、macmini m1、macmini m4と乗り換えてきたのですが、macbook proから2009年製のApple Wireless Keyboard A1314を使用していました。
macmini M4でも問題なく動作してくれていたのですが、電池が1ヶ月持たなかったり、キーの一部が剥がれそうになっているので、流石に買い替えようということで、Magic Keyboardを買いました。
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電源スイッチもシンプルでかっこいい。
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Touch IDは使わなさそうなので、指紋認証の付いていないモデルを買いました。
Touch ID搭載キーボードでは指紋認証キーになっているところが、このモデルでは鍵のマークがついたキーになっています。
これがまた便利で、押すとすぐにロック画面になってくれます。
これまでわざわざ左上のりんごマークからスリープにしていましたが、この鍵のマークのキーを押すだけで、ロック画面、からのスリープ状態になってくれるのがお気に入り。
ちなみにApple Wireless Keyboard A1314ではイジェクトキーがあったところ。
時代の変化を感じます。
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単三電池2本で動作していたApple Wireless Keyboard A1314と大きく違うのは、電池ボックスの有無。
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燃費が悪い昔のアメ車みたいな電池の持ちの悪さがネックだったApple Wireless Keyboard A1314。
でもMagic Keyboardなら有線としても無線としても使えるのは最高。
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Apple Wireless Keyboard A1314はMac mini M4でも問題なく使用できるし、今見ても薄くてスタイリッシュなデザイン。
10年以上、ほぼ毎日使っても故障しなかった頑丈さ。
今回、Magic Keyboardに買い替えたけど、使おうと思えばまだまだ使えるApple Wireless Keyboard A1314は手放さずに置いておこうと思います。

