2026年5月25日にニンテンドスイッチ2が値上げするというニュースを見て、Amazonのほしい物リストに入れてあったスイッチ2を買いました。
もう少し余裕がある時に買おうと思ってお金を貯めていたのに、値上げされたら遠ざかってしまうので、まぁまぁ無理して買いました。
そして翌日に無事到着。



新しいものを買った時の開封はいつも楽しい。
工夫された梱包も見るのも楽しい。
もう二度と元には戻せなさそうだなと思いつつ開封していく。
任天堂のゲーム機はファミリー向け、子供向けというイメージがあったけど、このスイッチ2に関しては価格もそうだけど質感が大人向け。
ニンテンドースイッチライトとニンテンドースイッチ2の比較

とりあえずニンテンドースイッチライトと並べてみましたが。
とにかくデカイ。
そして重い。
高級感のある手触りで、傷をつけてしまいそうで恐る恐る触ります。
スイッチライトからスイッチ2に変えたら異次元のゲーム体験だった
ゲームはPS4をメインに遊んでいましたが、PS4の電源が入らなくなり、サブとして遊んでいたスイッチライトがメインのゲーム機となっていました。
スイッチライトは「どうぶつの森」専用機として使っていたから気にならなかったけど、インディーズゲームなんかをプレイすると文字が小さすぎて読めなかったり、アクションゲームをプレイすると右スティックが干渉して邪魔になったりで、割とストレスがあることに気がついたのです。
スイッチ2を買ってみて、スイッチライトで感じていたストレスは消えました。
デカいは正義。
ただ、携帯機としてはスイッチライトは秀逸で、プレイするゲームは選ぶものの、スイッチ2があるからスイッチライトはもういらないとはならなさそうです。
今回、わりと無理して買ったスイッチ2だけど、贅沢なゲーム体験ができて大満足。さすが任天堂。
頑張って働こう。

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